海外インターンシップには申し込み期間があります。留学先の国や、受け入れ先企業によって異なるため、早めにパンフレットを取り寄せて募集要項を集めておきましょう!
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ここが違う!ワーキングホリデーと海外有給インターンシップ

海外有給インターンシップについて調べていると、ワーキングホリデーいわゆる「ワーホリ」と何が違うのか疑問に思ったことはありませんか?

 

分かりやすく言えば、

 

ワーホリ=アルバイト
海外有給インターンシップ=派遣社員 みたいなイメージです

 

任せてもらえる仕事の裁量が違うため、体験できる業務内容が異なっています。

 

ワーホリって何?

ワーキングホリデー制度とは、両国間の取り決めに基づき青少年に対する・・・

 

割愛。

 

ワーホリとは、旅行も勉強も仕事もできちゃう万能ビザが取れる制度です。

 

ホリデーという名前から、遊びみたいに捉えられがちですが、社会人語学留学の方法としては現在最も一般的です。現地で生活しながら語学学校に通う、というスタイルが人気なようです。

 

nike ワーホリに行ける人

18才〜30才。

nike ワーホリで行ける国

オーストラリア、ニュージーランド、カナダ、フランス、ドイツ、イギリス、アイルランド、デンマーク、韓国、台湾、香港 、ポーランド、ポルトガルの14カ国。

nike ワーホリは、こんな人におすすめ

旅行しながら、語学学校にも通い、アルバイトもしたい

 

ワーホリの仕事の探し方

日本でアルバイトを探す方法となんら変わりはありません。直接お店へ飛び込み、お店の張り紙を見て電話、ネットで探すなど。ちなみにオーストラリアでは、ファーム(畑、牧場)のアルバイトも人気なようです。

 

nike ワーホリのデメリット

  • 行けるのは14ヶ国のみ
  • 現地で仕事を見つける際にはアルバイトだと職歴にはならない
  • 自由が効くため、目的意識をしっかり持っていなければ、現実逃避と見られることも

 

まとめ

当サイトでは、帰国後のキャリアアップを見据えて海外有給インターンシップをおすすめしています。肩書きは派遣社員として就労できるため、履歴書にもブランクができないため、帰国後の就職活動も有利に進められます。

 

ワーホリで、観光、勉強、アルバイトを楽しむライフスタイルについては、すでに詳しい他サイトがたくさんありますので、ワーホリの楽しみ方が自分に合っているぞという方は、そちらを詳しく探してみましょう。

 

fin 番外編:ワーホリビザで海外インターンシップ募集ってどういうこと?

海外インターンシップの募集要項の中には、「ワーキングホリデービザの取得が可能な方」という記載があります。ワーホリビザには、以前は就業は3ヶ月までという制限がありましたが、現在は多くの国でその制限が6ヶ月〜12ヶ月に延長されました。

したがって、企業側が面倒な手続きをしなくてもいいように、インターンシップ時は自分でワーホリビザを取得して入国してくださいという国が増えてきています。

 

 

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留学先には、受け入れ条件や定員数があります。就きたい職種が締め切られて応募できない!と、後々焦らないように、早めにパンフレットを取り寄せて確認しておきましょう!
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